【お金が貯まる番号】積極的に使いたい金運アップの数字まとめ

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お金持ちほど色々なジンクスにこだわるもの。

数字や番号もそのひとつです。

 

数字にこだわるくらいでお金持ちになれたら苦労しない!という声が聞こえてきそうですが、何でも気の持ちようです。

 

お金が貯まるといわれる番号や、そのエピソードを色々集めてみました。

日常的にこれらの番号にこだわることで、本当に金運がアップしたら嬉しいと思いませんか?

 

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お金が貯まる番号って?

 

不思議なもので、お金持ちになれる番号というものがあるそうです。

身の回りにあるかどうか探してみてください。

 

「18」

貯金が苦手な人におすすめの数字が「18」です。

毎月18日に貯金口座にお金を入れてみるとか、キャッシュカードの暗証番号を「0279」に変えてみるとかですね。

 

3桁以上の数字はばらして足すことで、2桁の数字を作ることができます。

2+7+9=18ですね。

 

他の組み合わせでももちろんOK。

ただし、末尾をゼロにしないことが重要です。

それについては後でまた説明します。

 

「24」

24」は金運が良くなると言われている数字です。

金運を上げる数字はいくつかありますが、その中でも最強と言われている数字です。

 

例えば銀行口座に2400円を貯金すると金運が上がると言われていますね。

もしくは、お金を引き出す時に残高を「24円」にするなど、徹底的に24にこだわってみてはいかがでしょうか。

ついでに入金日を24日にしてみるとさらに運が良くなるかも!

 

「32」

32」も「24」と同様に金運をもたらすと言われています。

特に、くじなどギャンブル性のあるものについて運が良くなると言われています。

 

例えば、宝くじを買う時に32番を買うとかですね。

最近チャンスに恵まれないという人は32という数字にこだわってみてはいかがでしょうか。

 

「358」

一部の人の間ではすでに有名な聖なる数字「358」。

3と5と8の組み合わせが強運をもたらすと言われています。

 

「358」にまつわるエピソード

  •  お釈迦様が悟りを開いたのが35歳8ヶ月
  •  玄奘三蔵のお供をしたのが沙悟浄、悟空、八戒
  •  空海が入滅したのが西暦835年
  •  日本は首都を「みやこ」と呼ぶ
  •  徳川幕府の中で特に名を残しているのが「3代家光」「5代綱吉」「8代吉宗」

 

などなど、「358」という数字にまつわるエピソードが色々と取り沙汰されておりまして、この数字は特に強いパワーを持っていると考えられているわけです。

 

実際に、銀行の暗証番号を「0358」にしてみたら残高が増え続けて、一度も減らなかったというエピソードも。

そんなことを聞いたら、暗証番号を変えてみたくなりませんか?

 

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1万円札の番号にも意味がある?

 

1万円札の番号なんて気にしたことがありますか?

実はこの番号にもこだわる意味があるそうです。

 

それは、「末尾が9」の1万円札を持つこと。

もしも末尾が9の1万円札を見つけたら、それは使わずにお財布の中にとっておきましょう。

 

中でも最強と言われているのが、9の次に「Z」がついている1万円札

なかなか見つからないですが、もし見つかったら手放さないように!

 

「9」が最強の理由

なぜ9という数字が良いのか、それは無限大を意味する数字だとされているからです。

日本だと「9=苦しむ」なんて忌み嫌われることもありますが、数秘術では最強、成功などの意味があり、金運アップにも良いとされてきたのです。

 

お札の中で一番額が大きい1万円札の末尾が「9」のものを集めることで、金運も最強になると考えられているんですね。

 

ちなみに末尾のアルファベットは、X、Y、Zならどれでも良いそうですが、一番効果が高いとされているのがZなのです。

 

お金が貯まる番号で気分が良くなる効果

 

これらの番号が実際に金運をアップさせるのか、それは試した本人にしか分かりません。

でも一つ言えることがあります。

それは、それらの番号に囲まれていることで、「楽しくなる」ということ。

 

運が悪くなるよ、と言われるのは誰だってイヤですよね。

たとえそれに根拠があろうとなかろうと、「あなたの名前の画数は運が良くない」なんて言われたら、嬉しくないと思います。

 

逆に「この数字は運がいいよ」と言われれば何となくそんな気がするものです。

運が良いという数字に囲まれ、末尾が「9」の1万円札をお財布に入れておく。

 

おまじないみたいなものですが、それで気分が良くなるならあなたの潜在意識が「私は金運が良い」と思い込んでくれるようになります

そうなると実際にお金を引き寄せ、貯まるようになる現実が起こるかもしれないですね。

 

これは良くない!運を遠ざける番号

逆に金運を遠ざけてしまうと言われている番号があります。

 

注意 金運が下がる数字

4、14、22、36、40、44、46、54、59、32、64、66、69

 

不運や不幸を招く「大凶数」と言われている数字なので、出来れば避けた方がいいかもしれません。

 

大凶数ではありませんが、「43」と「53」は散財を意味する番号だと言われていますので、お金と関わるものにこの番号がついていたら、手放した方がいいかもしれないですね。

 

ちなみに、末尾が「0」のものも、これまでの努力がすべてゼロになってしまうということで、良くないとされています

 

まとめ

 

日本には「言霊(ことだま)」がありますね。

言葉には力があるという考え方です。

それと同じで、数字にも強いパワーがあるということは昔から信じられてきました。

 

科学的な根拠はもちろんありません。

本人の思い込みに過ぎないものかもしれませんが、自分が好きな番号や気に入っている番号を身の回りに揃えるというのはひとつの楽しみにもなりますよね。

 

「この番号にこだわっていれば自然とお金が貯まる」と思えることで、逆にお金に対する執着を手放すことが出来れば、本当にお金が貯まってくるかもしれません。

 

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